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先輩からのエール

ジョブエールは一人ひとりに合わせた「個別」の就職指導を行います

【就活情報】先輩からのエール

先輩からのエール

ジョブエールの指導を受けた方々からの応援メッセージです。
どんな就活をしたか、どうやって志望先から内定を得たか、思い出に残る話を紹介します。

大内 理沙さん

大内さんの就活は、大手・外資系証券会社の業界説明会、株式勉強会、社員質問会に参加する精力的なものでした。教育学部出身者なので、当初は証券業界に関する知識など皆無。
そのため、株式市場の仕組みや株の儲け方などを図やイラストでまとめたやさしい経済書や日経新聞を読んでもらったり、毎回テーマを与え、自分の言葉で説明させたりしました。大内さんは、持ち前の好奇心と吸収力で、ドンドン業界知識を習得していきました。
また、某証券会社2年目の女子社員に引き合わせ、証券営業の仕事内容を理解してもらいました。そのうえで、「この業界では働きたい!!」意思が固まりました。今では、証券会社のリクルーター社員に鋭い質問を浴びせ、「あなたは業界も仕事内容も良くわかっているね」と褒められるほど。
学生はビジネス経験がないのは当然。そのため、どれだけ知識が豊富かより、「知りたい!!」という前向きな姿勢が評価されるのです。

大友 翔平さん

大友さんの下宿先は展示ブースができるほど、ガンダムのプラモデルで溢れ返っています。
私自身、バンダイに勤務していたことがありますので、憧れのバンダイから内定が取れるよう指導しましたが、残念ながら不採用でした。大友さんは宮城県仙台市出身の学生さん。東日本大震災を経験しています。その影響もあってか、「仙台を中心とした東北を名古屋に次ぐ大都市にしたい」「インフラを整え、災害に強い住宅、産業の集積拠点にしたい」との想いを持っています。
これは、バンダイの”憧れ”からくる志望動機と違って、”自己体験”に基づく力強い志望動機です。現在、大友さんは地元に戻って、電力供給、送電設備などのインフラ業界や公共事業に強いシステム会社の最終選考を受けています。すべての学生が第一志望に入社できるわけではありません。
しかし、気持ちを切り替えて就活を進めれば、新たな志望先が生まれます。

織田 唯希沙さん

織田さんは福井県出身。大好きな故郷で就職したいため、地元の企業に応募しています。そのため、合同企業ガイダンスや会社説明会も地元に帰って参加しています。
それでも、どうしてジョブエールで指導を受けているのでしょうか。実は私と織田さんとのやり取りはスカイプが中心。「関心のある会社は見つかりましたか?それはどうしてですか?」と織田さんからの説明をじっくり聞きます。「○○会社のエントリーシートを見せてください」と書かれた内容を一つ一つヒアリングしながら添削します。 また、静岡に戻って来た時は、できる限り多くの学生さんと会ってもらいます。
就活は一人で黙々とやるものではありません。寄り添ってアドバイスしてくれる人や切磋琢磨できる仲間がいれば、うまくいかない時があっても、乗り越えることができるからです。
希望先から内定をもらった際、それを皆で分かち合えば、きっと喜びは倍増するからです。

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